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治療例のご紹介 症例14 (むし歯抗菌剤治療)

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むし歯抗菌剤治療の症例です。

むし歯抗菌剤治療は、虫歯が大きくとも歯の神経をとらずに治療可能なため、

遠方からも、たくさんの方が治療に通われております。

完成.jpg①右上 前から4番目の歯に神経の近くまで進行した虫歯が見つかりました。通常通りの治療であれば、神経をとり銀色のかぶせ物を入れることになります。

患者様が神経をとらずに治療をすることを希望されたので、むし歯抗菌剤治療を選択。 ↓ 

②約1ヶ月後

虫歯が小さくなり、固まっています。

 

③神経をとらずに治療することができました。

右上 前から5番目の歯に詰めていた銀色の詰め物は、歯と同じ色の樹脂(プラスチック)に交換しています。

どこに詰め物が入っているか、わからないぐらい自然な感じに仕上がりました。

磨きあげているので、ツルツル、ピカピカ!虫歯のリスクはほとんどありません。

 ↓

右上 前から4番目の歯も、歯と同じ色の樹脂(プラスチック)で詰めました。

これで、治療終了です。

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このページは、miki-dentalが2011年5月22日 16:03に書いたブログ記事です。

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